出版に関わる皆様に向けて
11月1日は本の日です!
「本の日」は、本屋さんへ足を運ぼうと呼びかけを行う記念日であり同時に全国の書店が自分のお店に来店していただくための努力を行うきっかけとなる日となることを目指しています。
出版に関わる方にお願いしたいこと
本屋に足を運んでください!
みなさんが、本屋の店頭へきてくださることが書店にとって一番の励みになります。
「本の日」を機会に仕事だけではなく、プライベートでも本屋さんへ来てください。
本の日実行委員会では、図書普及さんのご協力のもと
11月1日〜11月11日の11日間、書店店頭へきていただいた方へ図書カードNEXTが当たる、
「本屋へ行こう」キャンペーンを実施いたします。
本を買わなくても構いませんので、この期間中にぜひ本屋さんへ足を運んでキャンペーンに応募してみてください!
来店していただけたら、いち読者としてみなさんが作った本がどの様に書店に並べられてお客様の手に渡るのか改めて見ていただけるとありがたいです。
そして、ご家族やお友達にもぜひ期間中に来店していただけるようお声かけをお願いいたします。
キャンペーンへの応募は、応募ポスターの貼ってある本屋へ行くだけで1人1日1回応募できますのでぜひ!
バナー貼り付けtwitterフォローのお願い
本の日実行委員会ではは、「本の日」をいかに多くの人に知っていただき1人でも多くの書店員を含めた出版に携わる方に参加していただくことが、第一回目の今年最も重要だと考えております。
こちらのページまたは週刊読書人HPから「本の日」のロゴをDLの上みなさまのホームページ上やブログなどで当ホームページのバナーを貼っていただくようお願いいたします。
また、「本の日」では公式twitterを作りました。
twitterアカウントをお持ちの方はぜひこちらのフォローをお願いいたします。
本の日に関する情報の発信と各書店さんの本の日に向けた取り組みの拡散をできる限り行って行きます。
本の日に関するツウィートはハッシュタグ「#本の日111」をつけてお願いいたします。
本の日を一人でも多くの方に広めるためみなさんのお力をお貸しください。
イベントのご協力について
もしかすると、書店さんから「本の日」に向けたイベント開催のご相談があるかもれません。
その際は、できる範囲のことで構いません。
ぜひ、ご相談にのってください。
書店だけではできないことも、みなさんのご協力でできる事があります。
出版不況の今だからこそ、本屋と一緒になりどのようにしてお客様に喜んでいただけるのか考えて行きませんか。
好きな本屋さん、子供の時に通った本屋さん、思い出のある本屋さん、
「11月1日 本の日」ぜひ本屋さんへプライベートで足を運んでください!